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イルミネーション☆

こんにちわ スワです

暗くなるのが、早くなりましたね。
この時期 あちこちで
ピカピカ☆キラキラ☆ してますね。

ルミスタふじえだ(藤枝駅)
蓮花寺池公園
岡部宿に行かナイト

寒い寒いって出かけるのが、おっくうになりますが、
暖かい服装で是非見に行ってみては、
いかがでしょうか?
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もう12月ですね

こんばんは、木林です。

早いものでもう12月ですね

日の暮れるのもだいぶ早くなりつい先日まで夕方と言っていた時間帯にはあたりは暗くなってきましたね

暗くなっても無灯火で走っている車もチラホラ見かけたりしますが自分は大丈夫なつもりでも対向車にはわかりづらっかたりします。
そのせいかもしれませんが、正面衝突している現場を最近よく見ます。

ラジオなんかでも言っていますが、早めのライトオンで自車の存在のアピールが事故防止にもつながると思いますので、
皆様もお気をつけください

秋ドライブにぴったり!家族で乗りたいファミリーカー

消費増税や原油高騰の影響で、物価・ガソリン高が続いています。節約なくしてこの受難の時代を乗り越えるのが難しいという人が多いのではないでしょうか。

そんな時代背景もあり、クルマも同様にお財布にやさしい低燃費車のセールス好調です。仕事などでレンタカーを借りる時、レジャーなどでクルマを借りる時は、エコカーの燃費性能をぜひとも実感したいという人が多いそうです。当然、高回転レンタカーはハイブリッドなどのエコカーが上位を占めています。

そこで巷で人気のレンタカーをご紹介いたします。

●トヨタ「アクア」

燃費性能で世界トップの37.0km/L。日本が誇る低燃費車キングオブカー「アクア」。

仕事でアクアをレンタルした方が驚愕の燃費を実感し、クルマを買い替えたという話をよく聞きます。百聞は一見にしかずではないですが、一度乗ってしまうとアクアの良さを体験できると思います。。

●トヨタ「カローラフィールダーハイブリッド」

カローラフィールダーはテレビCMなどもよく流れており、トヨタがこのクルマにかける意気込みを感じますね。

フィールダーの売りは、荷室407リットルと広い空間。さらに、後部座席を倒せば大量な買い物の時にも対応可能。また、シートのクッション性が良く、長時間乗るという方にもおすすめ。

●トヨタ「プリウスα」

ハイブリッドカーの先駆車プリウスの兄弟分。

排気量は1800cc。燃費性能の高さ&静穏性はは言わずもがな。7人乗りもあるので、大勢での旅行などでは大活躍します。プリウスと比較すると、流線形の外観がスタイリッシュでその部分にほれ込む人が多いです。当然、スポーティーさはプリウスαに軍配が上がります。

●ホンダ「フィットハイブリッド」

「日本自動車販売協会連合会」と「全国軽自動車協会連合会」が発表した上半期(1~6月)の新車販売台数の第1位は軽自動車の「タント」、第2位は「アクア」、第3位は「フィット」の順でした。

「フィット」の人気の理由の一つにハイブリッドカーが加わったことが挙げられます。燃費はアクアとほぼ同じ。使い勝手・燃費の良さが自慢のクルマです。

●マツダ「デミオ」

比較的安価で借りることができるクルマ。燃費と小回りを評価する人が多く、特に市街地での買い物などでは運転しやすいと女性の方から評価が高いです。

仕事でレンタルを考えている方など、大きな荷物の運搬などがなければこのクルマで十分。女子だけの旅行などでも運転しやすく、おすすめのクルマですよ。

新型タント

 こんにちは。徐々に朝晩が寒くなって冬の足音がしてきましたね。池田です。

今回は、先日モデルチェンジした新型のタントが代車として入庫しましたので、簡単にインプレッションをしてみたいと思います。

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フロントからです。売れているモデルですので、あまり変化はありません。

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リアからです。リアも大きな変化はありません。旧型と比較すると、空力的な処理で隅が角ばっています。

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運転席周辺です。上半身はとにかく開放感があります。頭上空間もアトレーなどのワンボックスワゴンよりも余裕があります。上半身周辺にあまりにも余裕があるので相対的に足元が窮屈に感じてしまいます。実際は足元も十分な広さです。

DSCF0511.jpg
旧型から続く、タントの特徴であるミラクルオープンドアです。センターピラーがないためドア開口部を広く使うことが出来ます。小さな子供をチャイルドシートに座らせる時など便利そうです。女性に人気がある理由がわかる気がします。

走行感覚は、背が高い割りにロール感が小さいです。旧型のタントはロール感が大きく、カーブでハンドルを切ると倒れるのではないかと恐怖を感じたりしましたが、新型はそれがありません。さらに、ロールが少ない割りに乗り心地に硬さがなく、衝撃をうまく吸収してくれます。しかし、路面が荒れてくると多少タイヤが上下に暴れる感じがします。センターピラーの無いボディ構造で剛性を出しづらい事が影響しているかもしれません。エンジンはノンターボでもパワーがあり高回転までスムーズに吹け上がります。CVTとの相乗効果で上り坂でも割りとストレス無く加速していきます。CVTの変速制御も優秀で違和感はありません。重くて背の高い車の割りに走りはいい印象でした。

DSCF0513.jpg
最後に燃費ですが、1千㌔走行段階で平均14.2km/㍑でした。ほぼ町乗りだけの数値です。重く背が高い割りに良いほうではないでしょうか。

簡単に見て来ましたが、旧型の弱点を克服し、長所をより伸ばすような設計になっているようでした。旧型のタントは広大な室内スペースを生み出す為に無理な設計をしている印象でしたが、新型は少し乗った限りではそのような感じがありません。今後、旧型のようにタイヤの異常磨耗などが出てこないことを願って今回の試乗記を終わりたいと思います。

疲労回復には温泉へ!

夏の疲れが出る頃ですが皆さん体の調子は如何ですか?
私は混むとわかっていたけど日曜日に近くの温泉に行ってきました。
肩こり、血行が少しでも良くなるように…
体の全体が温まりその後ここちいいマッサージを受け、ゆっくり昼寝して
帰ってきました。
安くて、1日過ごせる良い所です。
これから温泉巡りでもしようかな
村越でした。
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Author:morizakimotors
森崎モータースのスタッフブログです。車に関する役立つ情報や岡部町のことなどをレポートしていきます。

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